フレッツ光はラプターというところで

フレッツ光の新規加入となるのですが、
色々調べて一週間。
最終的に行き着いたところがありました。
正確にはまだ申し込み完了していませんが。


「他にもまだあるのでは? 情報収集能力がないのか→自分」って感じ出したけど。。
フレッツ光に申し込むことを決め(というか、マンションなので選択肢がこれしかないような感じ)、
いろいろ調べ、「これは!」というところには直接問い合わせたのですが、
ラプターというところがいいかという結論です。
こちらがリンクです

1.懸念していた条件面で不安はなかった

◆家族の要望に合致した
◆私も納得
まずは、
1.オプション加入不要
 新規でフレッツ光を申し込むときに、家電量販店に行ってみて分かったんですが、
 「謳い文句」では同等化か、それ以上の条件があったりします。

 どういうことか、
 家電量販店ではキャッシュバック相当の【ポイント】付与だったりします。
 最近は多くの家電量販店で幅広い商品を扱っていますので、
 Pポイントで買うもの(買えるもの)があれば計算した上での選択もあるでしょう。
 (ネットショッピングも可能なところも多いですしね)
 でも、withなんちゃらとかのオプションを付けてくれといわれることがほとんどです。
 (中には「○ヵ月後にこのオプションを契約解除していただいて構いません」なんて言いながら)
 これは、キャリア(回線を使ってほしい大元の起業)と(営業活動をする)販売店とのリベートがあるからなんですね。
 これは、私には不要だと覆うものまで申し込んで、数ヵ月後の解約を忘れると、結果的に存しているとなりかねません。
 まぁ、計算された上で申し込むのであればお得な場合もあるので、「絶対ダメ!」と警鐘を鳴らすものではありません。
 
 で、ラプターは上記のオプションは割引やPCなどの商品プレゼントの条件に「オプション契約はありません!」と謳っているんです。
 私のようなPC目当てだけでなく、キャッシュバックの方式を選択した場合でも、メリットがあります。

2.キャッシュバックの場合の振込みが早い

「キャッシュバックの時期が早い!」んです。
 気をつけなければいけないのは、キャッシュバックは多くの代理店で一年後・二年後になります。
 また、その前に(ちょうど忘れかけた頃に)メールでキャッシュバック申込の案内が来ます。
 このメールに気がつき、かつしっかりと手続きができる方(そして、待てる方)は、そちらの方が多くキャッシュバックを得られる場合もあります。
 私は、そのメールを逃さずキャッチできる自信はありません。。
キャッシュバックなら2ヶ月後

3.無料パソコンを選択した場合すぐに届けてもらえる


キャッシュバックではなく、PCの購入(&割引で実質\0)を希望する場合、
申込みから一週間前後で届きます

4.信頼度が高い


ラプターはNTTから贈られた感謝状をサイトで表示しています。
私は怪しい営業電話で同じようなサービスを誘われてもスグに電話を切りますが、
こちらはWebでのやりとりであることもあり、当初不安に思っていたところが解消されました。

ちなみに、こういった取次ぎをできる代理店さんはNTTから代理店としてのコードを割り振られていますので、
【嘘ブッコイテ】こういう掲示をすることはできません。

①オプション加入不要
②対応が早い
③信頼度が高い

上記の3点からラプターでフレッツ光を申込もうとほぼ決めました。

また後日、(明日決定の予定ですが)続報を記載したいと思っております。

フレッツ光はラプターというところで

フレッツ光の新規加入となるのですが、
色々調べて一週間。
最終的に行き着いたところがありました。
正確にはまだ申し込み完了していませんが。


「他にもまだあるのでは? 情報収集能力がないのか→自分」って感じ出したけど。。
フレッツ光に申し込むことを決め(というか、マンションなので選択肢がこれしかないような感じ)、
いろいろ調べ、「これは!」というところには直接問い合わせたのですが、
ラプターというところがいいかという結論です。
こちらがリンクです

1.懸念していた条件面で不安はなかった

◆家族の要望に合致した
◆私も納得
まずは、
1.オプション加入不要
 新規でフレッツ光を申し込むときに、家電量販店に行ってみて分かったんですが、
 「謳い文句」では同等化か、それ以上の条件があったりします。

 どういうことか、
 家電量販店ではキャッシュバック相当の【ポイント】付与だったりします。
 最近は多くの家電量販店で幅広い商品を扱っていますので、
 Pポイントで買うもの(買えるもの)があれば計算した上での選択もあるでしょう。
 (ネットショッピングも可能なところも多いですしね)
 でも、withなんちゃらとかのオプションを付けてくれといわれることがほとんどです。
 (中には「○ヵ月後にこのオプションを契約解除していただいて構いません」なんて言いながら)
 これは、キャリア(回線を使ってほしい大元の起業)と(営業活動をする)販売店とのリベートがあるからなんですね。
 これは、私には不要だと覆うものまで申し込んで、数ヵ月後の解約を忘れると、結果的に存しているとなりかねません。
 まぁ、計算された上で申し込むのであればお得な場合もあるので、「絶対ダメ!」と警鐘を鳴らすものではありません。
 
 で、ラプターは上記のオプションは割引やPCなどの商品プレゼントの条件に「オプション契約はありません!」と謳っているんです。
 私のようなPC目当てだけでなく、キャッシュバックの方式を選択した場合でも、メリットがあります。

2.キャッシュバックの場合の振込みが早い

「キャッシュバックの時期が早い!」んです。
 気をつけなければいけないのは、キャッシュバックは多くの代理店で一年後・二年後になります。
 また、その前に(ちょうど忘れかけた頃に)メールでキャッシュバック申込の案内が来ます。
 このメールに気がつき、かつしっかりと手続きができる方(そして、待てる方)は、そちらの方が多くキャッシュバックを得られる場合もあります。
 私は、そのメールを逃さずキャッチできる自信はありません。。
キャッシュバックなら2ヶ月後

3.無料パソコンを選択した場合すぐに届けてもらえる


キャッシュバックではなく、PCを購入(&割引で実質\0)を希望す場合、
申込みから一週間前後で届きます

4.信頼度が高い


ラプターはNTTから贈られた感謝状をサイトで表示しています。
私は怪しい営業電話で同じようなサービスを誘われてもスグに電話を切りますが、
こちらはWebでのやりとりであることもあり、当初不安に思っていたところが解消されました。

ちなみに、こういった取次ぎをできる代理店さんはNTTから代理店としてのコードを割り振られていますので、
【嘘ブッコイテ】こういう掲示をすることはできません。

①オプション加入不要
②対応が早い
③信頼度が高い

上記の3点からラプターでフレッツ光を申込もうとほぼ決めました。

また後日、(明日決定の予定ですが)続報を記載したいと思っております。

自己破産者の賃貸契約 続編

タイトルが微妙に変わっていますが、先日の「賃貸契約時の問題」の続きです。

結果、無事入居審査は通りました。

今回の経緯をそのまま(事情により、一部伏せるところは伏せますが)記したいと思います。

◆保証人に電話が行っていない?

実家に「引越の為の入居審査で連絡行くから、知らない番号でも電話を受けてね」と伝えました。
昨今の状況で「知らない番号は基本とらない」家ですので、一応伝えておいて審査の確認電話には出てもらわんと困ります。
まぁ、正確には保証人は私の実家ではなく、カミさんの実家(義父)にお願いしており、私の実家は緊急連絡先の指定だったのですが。
※不動産屋の案内には緊急連絡先にも電話が行くと言ってましたが・・・

◆時間がかかりました

これは何が原因かはっきりと分かりません。
2月下旬に申込み、審査が通ったのは3月上旬、一週間はかかりました。
これまでの3回の引越の経験では最長の期間でした。
ですが、これは今回の物件のオーナーさんが分譲マンションの該当部屋の所有者だったからなのかもしれません。
今までは、基本的に不動産屋か借り手のつかないような戸建てでしたので(戸建ての方のオーナーさん、ごめんなさいこんな書き方して)。

◆さて、やらねばならないことが盛りだくさんだ!

①インターネットの移転手続きか契約変更かを調査
 少しでも節約することの大切さをさんざん学んできましたので、この機会にさらに頑張ろう!

ここまで調べている中では、解約することでほぼ決定。
でも携帯はauなのでそちら方面で調べると引越先は非対応なのでフレッツ光の方向で行こうとなりました。
そこで私ではない契約者として白羽の矢が立ったのは・・・そう、カミさん。
また、最近PCも新調したがっておりましたし。
公式にもにも全く問題のない形で引越先でインターネットを使い、PCを新調までしてしまおうと。
下記のキャンペーンが最も私の状況には最適かと思い検討中です。
最大60,000円キャッシュバック!
  「最短6ヶ月後にキャッシュバック」 とのこと。その他詳しくは上記リンクにてご確認ください。
また、別のキャンペーンもさがしてみました。
【NETdeパソコン】激得キャンペーン実施中!
  PCにMicrosoftのOfficeもついて、1万円のキャッシュバックもあるプランも!
   学校の役員をやるカミさんには必要なOffice。これかな?


キャッシュバックで中古PCを購入か、PC実質0円で契約するか、むむむ。
私が使う写真データやら映像編集やらの用途は不要なため、PC実質0円の方が楽ではありますが、もう少し考えましょう。

②引越の見積もりを取らなければ
 前回は時間がなく、あっさり決めてしまったけど、調べれば調べるほど節約の領域は広がることを知りました。

③ゴミが大量に出るので、処理方法を考えなければ。
 市で指定の粗大ゴミでは限界がありそうだ・・・

④引越の時期についてあれやらこれやら、ベストな日を探るのだが。
 こんな自分ですが家族がおりまして、子供の学校やら仕事やらいろいろ比較表を作ろうか?

賃貸契約時の問題


これまでの自分の行いの結果ではあるんですが、
家を借りるというのは大変なことです。

最近の賃貸物件は保証会社の利用がほとんど必須です。
例外はありますが。

まぁ、親が現役で保証人として立てられればほとんど問題はないでしょう。

今回、私が引越しをしようとして審査を依頼した時に感じたことを記載します。

◆親が定年になったら保証人としての効力は薄い

 農業ならまだ望みはあると思いますが、このご時勢、農業だけでは厳しくもあり実家では兼業農家でしたが、定年後の今は年金生活をしています。
 でも、保証人をお願いしたのですが、「保証人様の年金の額はおいくらですか?」と審査待ちの時に(しかも進捗の連絡をするといったのに、なかったためこちらから連絡をした時に!!) 追加で質問されました。

◆そもそも自分の信用がないもので・・・

 選択した物件を仲介する不動産会社もダメダメなんですが、大家さんが警戒するんでしょう。
 保証会社は信用情報を利用することもあるようなので、申込書に記載の1社目ならば保証人なしの条件で、2社目は保証人ありですから、1社目が「信用なし!」と判断したのだろうと推察できます。
 (こればかりは、受け入れるしかありません)

◆破産申請後、免責を受けたので借金はないんですが・・・

 借金の返済がある人より無い方が支払える額は多かろうと思っていたんですが、甘すぎる考えでした。。。
 車を買おうとか、家を買おうとかは全く考えてもいなかったんですが、
 月々の支払を今より下げようと思っての引越しでもあるのですが、それすら許されないとは。
 そもそも「そう思う程の家に入居するのが間違い」ということもあるかもしれませんけれども。。
 信用。こればかりは反論できません。
 踏み倒していることは事実ですから。

◆兄弟に頼むか

 私の兄が保証人になればこの件は発生しなかったんですが、
 やれ、「お前の家が火事になったら俺が賠償を支払うんだろう?」とか愚図るので、過去5回の引越しの内、最初の依頼だけでやめました。
 カミさんの方の義兄さんにたのむべきだったか・・・

◆引越しの段取りもままならない

 今回は4月の引越しともあって、繁忙期ということもあり致し方ないのですが、
 交渉の「コ」の字も始まりません。
 もっとも、数社に事情を伝えた上で見積もりには来ていただいているのですが、
 「御社にお願いします」とも言えず、言った所で配車できない可能性を考えると他社さんにも連絡できず。

◆「いいな」と思った物件には競争力がある

 保証人云々や、保証会社云々の話は結局不動産会社ではなく、大家(オーナー)に「この人に貸してもいいよ」と判断してもらわないと何ともなりませんので、他に申し込もうとしている人がいて、  「信用」できる方ならば、そちらにしたいと思われることでしょう。
 少しくらい間が開いても立地や間取り他、物件の良さが物を言うはずですから。
 
追記にて、今後の状況を記載する予定です。


派遣元を探す際に気をつけること

派遣先は募集要項で想像できます(行ってみて残念な会社もありますが・・・)。

派遣元の選択を重視しましょうという話です。

地元で探した(交通費を使いたくない)

 引き合いはあるが待ち合わせで別会社の担当と合流

面接

条件が悪いことにガックシ

もう一社間に入っているもの

派遣先と直接取引のある会社へ申し込むこと!

中には直接取引だが、平然と安くするところもあるものなぁ

それなりに付き合い、
勤務もわりきる!

なんせ、根無し草なんだものね。

転職活動の困難さ

40歳前後ともなると、こりゃぁえらい大変です




失業保険の話

失業し、転職先を探しますが、いやはや・・・

わらをもすがる思いで派遣という形で始めた仕事。
当然、前触れ無く「今月までです」の宣告が。
失業保険(正式名称ではないですね、雇用保険です)を 得るまでの手続きについて記載します。

弁護士事務所が破産・・・

しました・・・

任意整理の手続き

過払い請求と同時に、
進行形の借金も問題となってきました。

変換される金額もありますが、
近年のクレジットは当然ながら過払いなどありません。

途中まで任意整理の手続きとなりましたのでその経緯を。
※途中で別要因にて自己破産申請へと切り替えましたので、
 別途記載しています。

過払い請求

長い間、消費者金融に借り入れがありました。
当然月々の返済も。

事業のために個人で借りることもありましたが、
元々は遊興費でした。

これまでの記録です。

起業の手順

有限会社を設立しました。

その際の一連の流れについての記録です。
※当時は「特定有限会社」という形式での法人登記です。

自己破産を決意

自己破産の手続きをすすめることを決めました。

代表取締役を辞職し、同時に退職もしたのですが、
引き継いだ経営陣が返済をしないと判断した為に、
融資に関わる保証人である私個人が返済の義務を負うことになったためです。
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