引越時に必要になった別の契約

戸建てからマンションへ引っ越しました。
占有面積(フロア面積?)はマンションの方が広いのですが、 落とし穴が。。 収納が少ないのです。 ウォークインクロゼットが各部屋にあり、和室には押し入れもありますが、 引越時にかなり減らした荷物でも、あふれてしまいました。



ということで、家賃負担を下げる目的でもあった引越ですが、
トランクルームを借りることに・・・(^^;


戸建ての場合は、ガレージもあったのでそこに物置がドデーン!と設置されていましたし、階段下とかあれやこれや、結構スペースはあったんですねぇ。

マンションに引っ越した今でも者が多いのでかなり反省しています。
車を手放してもタイヤチェーンとか、ジャッキとかありまして、捨てようにも費用がかかるなんて感じです。(でも月々トランク使用料を払ってるんじゃぁおかしな話な訳ですが)

工具類、ガーデニング関連、釣り関連と挙げていけばキリが無い。
かつ、これらはもう使わないかも知れない。
でも釣具なんかにしても、往年のABUのリールなんかがありますので、
子供には残してあげたいなと。。

なので、お手軽なトランクルームを契約しましたと言う話でした。

探し方から契約まで、スイスイ勧められて、オススメです。



自己破産者の賃貸契約 その後

無事(?)引越しが完了しました。
申し込み・契約時のやりとりです。

◆カード問題w


「家賃はカードか口座引き落としのどちらでしょうか?」

「振込みです」
※新規にクレジットカードなんぞ作れませんし、
 持っていませんし。

◆勤務先

これは、私が丁度派遣社員から別の会社へ転職が決まりましたので、
その際の記録です。

勤務先の記載:現在までの勤務先を記載
伝達したこと:契約開始の時には転職先となること
用意した書類:内定通知書(給与の記載があるもの)

審査のために「電話が来るかもしれませんがよろしくお願いします」との連絡:
 ・連帯保証人(妻の実家)
 ・緊急連絡先(気難しい実父。。)→結局電話は無かったそうです
 ・転職先の人事部→会社の代表を伝えるように教えてもらいましたが、実際は連絡したのでしょうか??

◆まとめ

これといって、自己破産をした者だからどうこうといった事はあまり障壁にはなりませんでした。
勤務先に派遣会社を記載したり、「年収ったって、今年はまだ7ヶ月しか働いてないしなぁ」とか、
書類のフォーマットに合わない自分の状況に苛立ち、困惑しました。
「年収」には雇用保険は含まないのかなぁとかw


歳を重ねていくと、賃貸での「連帯保証人」を立てることのほうが一大事になってくることは大きな注意点として覚えておきたいです。
兄貴は「お前が火事を起こしたら責任なんて負えねぇ」と言って保証人にならない人物なんで・・・

連帯保証人が要らない人物になることを目指します。

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中途採用や派遣業務での休職中にふと気になったこの文言。
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時給が安くても、一時金がもらえることは嬉しいです。
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今後の生活における出納の予定を組み立てるときに、
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